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M&A案件詳細

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最終更新日 : 2026-09-14    公開日 : 2025-04-21

<黒字/大手多数>戦略業務特化AI×コンサルティング提供の事業承継・M&A案件

案件情報
交渉メッセージ
  • 募集状況

    募集中 
    (案件掲載者ログイン:7日以内)
  • 業種

    ソフトウェア自社開発

    コンサルティング

    AI・暗号資産・AR・VR・ビッグデータ等

  • 地域

    東京都
  • 売上高

    1億円〜2億5000万円
  • 希望譲渡価格

    7億円 ~
  • スピードM&A
    手数料

    スピードM&A手数料とは、案件が成約した際に買い手側がスピードM&Aに支払う成約手数料のことです。

    「無料」と記載されている場合は、成約時にスピードM&Aにお支払いいただく手数料は発生しませんが、別途、仲介会社に支払う仲介手数料が発生する場合があります。

    スピードM&Aの利用料金はこちら

    ご成約時にスピードM&A手数料のお支払いが発生します
  • 案件掲載者

    オーナー直接:
    自社の売却事業を直接掲載するオーナーまたはその代理人

    セルサイドFA:
    売り手企業とアドバイザリー契約を結び案件掲載を委任されたFA

    バイサイドFA:
    買い手企業側に立つFA(アドバイザリー契約が必要です)

    仲介:
    売り手、買い手双方の交渉を仲介する仲介会社(アドバイザリー契約が必要です)

    オーナー直接

    ※売り主と直接交渉できる案件
  • 譲渡形式

    株式譲渡
  • 譲渡対象資産

    【想定スキーム】
    100%株式譲渡を第一希望とし、資本業務提携としてのマジョリティ取得も協議可能です。

    【主な譲渡対象】
    ・自社開発プロダクト一式(ソースコード、設計資料、開発環境)
    ・関連する知的財産(商標、ノウハウ、技術ドキュメント)
    ・顧客との継続契約および商談パイプライン
    ・コンサルティング提供のための方法論・ナレッジ資産(提案テンプレート、分析フレーム、標準成果物)
    ・事業運営メンバー(代表および中核メンバーの継続関与を前提)
    ・コーポレートサイト、ドメイン、各種クラウドサービスのアカウント等の運営基盤

    【補足】
    ・不動産・設備等の重要な有形固定資産はありません。貸借対照表上の主要資産は現預金、売掛金、および自社開発のソフトウェア資産です。
    ・代表者は譲渡後も一定期間、経営に関与する前提で考えています(期間・役割は協議)。
    ・許認可を要する事業は含みません。
    ・資産の個別明細は、秘密保持契約の締結後に開示します。
  • 事業概要

    大企業向けに、戦略業務に特化したAIエージェントを開発・提供し、あわせて同プロダクトを用いたコンサルティングを行っています。顧客は大企業の経営層・経営企画部門が中心で、新規事業開発、M&A、海外展開、アライアンスといった、非定型で単価の高い戦略業務を対象としています。

    ■直前期の実績
    売上高は1億円超で、営業黒字です。取引先は上場企業を含む大手企業が中心で、継続取引を基盤としています。債務超過はなく、有形固定資産を持たない資産効率の高い構造です。

    ■収益モデル
    プロダクト利用料と、コンサルティング・実行支援に対する業務委託料の二層構造です。プロダクト単体ではなく人的支援を組み合わせることで、大企業の決裁に耐える単価水準と、高い継続率を両立しています。

    ■プロダクトの位置づけ
    企業の資料と経営上の問いを起点に、現状分析から選択肢の検討、選定した案の計画化までを、一連の工程として支援します。工程ごとに役割を分担する設計とし、調査・分析・数値検討・確認作業をAIが担うことで、人が判断に時間を使える状態をつくります。

    ■強み
    ・戦略実務の進め方(論点の定義、評価軸の設計、検証の組み立て)をプロダクトに実装している点
    ・大企業の経営企画に直接入り込んだ導入・運用の実績
    ・少人数と外部パートナー活用を組み合わせた体制により、黒字を維持しながら開発投資を継続できる構造

    ■想定シナジー
    コンサルティング(戦略支援メニューの拡充)、広告・調査・制作・BPO・人材(顧客提案領域の拡張)、SI(上流工程の獲得)、AI関連事業者(業務特化領域への展開)、投資会社・事業会社(M&A前後および投資先の経営支援)を想定しています。

    ■本件の目的
    資本業務提携により、当社のプロダクトと戦略実務の知見を、貴社の顧客接点・業界知識・技術・実装/運用体制と組み合わせ、共同開発と顧客への展開を一体で進めることを目的としています。

    ■開示について
    本ページでは事業が特定されない範囲で記載しています。社名、プロダクト名、詳細な機能構成、顧客名、実額の財務情報は、秘密保持契約の締結後、検討の段階に応じて順次開示します。
  • 従業員数

    5〜9名
  • 譲渡理由

    会社・事業の成長のため
  • 案件概要補足

    当社プロダクトを、相手企業の顧客接点・業界知識・技術・実装力と組み合わせ、新しいサービスと事業機会を生み出すためです。単独での成長よりも、資本を伴う提携によって顧客基盤と開発リソースを一気に広げることが、事業価値の最大化につながると判断しています。

    100%株式譲渡を第一希望とし、資本業務提携としてのマジョリティ取得も協議可能です。代表者は譲渡後も一定期間、経営に関与する前提で考えています。

    社名、プロダクト名、業績・財務、顧客・契約・知財等の詳細は、秘密保持契約の締結後、検討の段階に応じて個別に開示します。

財務情報(直前期)

希望譲渡価格

7億円 ~
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損益計算書(P/L)

  • 売上高

    ********************
  • 営業利益

    ********************
  • 役員報酬

    ********************
  • 減価償却

    ********************

貸借対照表(B/S)

  • 総資産

    ********************
  • 有利子負債

    ********************
  • 純資産

    ********************
  • 現預金

    ********************

財務情報補足

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案件ID : 45971